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総会資料の修正

その他

  • マンションタイプ :
    団地型
  • マンションの戸数 :
    501戸〜
  • 竣工年 :
    〜2000年

団地型マンションです 10前に1500世帯へ総会資料が配布されました
(開催日.議案と解説資料)7割の1060世帯が、議長への委任状 300世帯が議決権行使の事前提出で 当日参加者は100名です、委任状及び議決権行使書回収後に、判断が覆るような議案内容の
修正資料が配布されました 事前提出者に確認ないまま閉会しました 法的に問題ではないか

みんなの回答

説明が具体的でなくそれだけでは判断できません。
具体的に書くと身元がばれてしまうような特殊なケースもありますからねえ。
これをモンスターだなんだと批判している方もいらっしゃいますけど、断定的に批判するというのは程度が低い方です、気にする必要はありません。
もし可能なら、別の投稿でもっと具体的に説明されてはいかがでしょうか。

典型的なMC(モンスタークレーマー)の言い分ですね。
本人もそれが判っているので、その詳しい内容が言えないのでしょう。

実際には些細な修正を、さも大きな修正の様に騒ぐのがMCの常套手段です。
この様なMCは多分臨時総会を要求してきますが、完全無視が良い対処法です。

しかし最近この様なMCらしき人間の投稿が増えているのは残念です。

判断が覆るような議案内容の修正とありますが、どのような修正だったのでしょうか。
例えば、修繕積立金の20%の値上げ議案を、少し上げ幅が大きいということで15%の値上げに修正するのは、値上げ議案の趣旨を外れていないので許されると思います。しかし、修繕積立金を値下げするのは趣旨が異なりますので許されません。委任状提出者や議決権行使書提出者の想定に反するからです。

「判断が覆るような」修正の内容によるかと思います。
100名の出席者があったようですが、総会席上で「この修正があったなら決議保留にした方が良い。適正な手続きを踏んで、次回以降の総会で議案を上程し直して決議すべきだ。」というご意見は出なかったのでしょうか?
仮に、議決権行使書や委任状で可決の見込みとなっている議案でも、手続きの不備や、議案の内容の不適切により、当日は決議を見送り、不備などを補完したあとで、再び議案化して次回以降の総会で決議するマンションは多いと思います。
決議の後で修正に対して疑義が出されたら、修正資料を全戸配布した後で追認決議をして、瑕疵を治癒させる場合もあります。
総会出席者からそのような意見が出なかったとしたら、判断が覆らなかったのでそのまま進められたと想像されます。
そのような意見が出ていても強行採決したならば、理事会の運営が誤っていたと思われます。
カーキーブラウンさんが欠席していたなら、全戸に修正資料を配布して、追認決議をするように理事会に求めてはいかがでしょうか。修正の内容の大小により理事会の対応は分かれるかと思います。

ありがとうございます 臨時総会を提言します

それだけでは判断がつきません。
もっと詳しく説明して下さい。

例えばどのような部分が、どのように修正されたのでしょうか。
差しさわりのない程度でお教えくださいませんか。

例えばどのような部分が、どのように修正されたのでしょうか。
差しさわりのない程度でお教えくださいませんか。

それだけでは判断がつきません。
もっと詳しく説明して下さい。

「判断が覆るような」修正の内容によるかと思います。
100名の出席者があったようですが、総会席上で「この修正があったなら決議保留にした方が良い。適正な手続きを踏んで、次回以降の総会で議案を上程し直して決議すべきだ。」というご意見は出なかったのでしょうか?
仮に、議決権行使書や委任状で可決の見込みとなっている議案でも、手続きの不備や、議案の内容の不適切により、当日は決議を見送り、不備などを補完したあとで、再び議案化して次回以降の総会で決議するマンションは多いと思います。
決議の後で修正に対して疑義が出されたら、修正資料を全戸配布した後で追認決議をして、瑕疵を治癒させる場合もあります。
総会出席者からそのような意見が出なかったとしたら、判断が覆らなかったのでそのまま進められたと想像されます。
そのような意見が出ていても強行採決したならば、理事会の運営が誤っていたと思われます。
カーキーブラウンさんが欠席していたなら、全戸に修正資料を配布して、追認決議をするように理事会に求めてはいかがでしょうか。修正の内容の大小により理事会の対応は分かれるかと思います。

ありがとうございます 臨時総会を提言します

典型的なMC(モンスタークレーマー)の言い分ですね。
本人もそれが判っているので、その詳しい内容が言えないのでしょう。

実際には些細な修正を、さも大きな修正の様に騒ぐのがMCの常套手段です。
この様なMCは多分臨時総会を要求してきますが、完全無視が良い対処法です。

しかし最近この様なMCらしき人間の投稿が増えているのは残念です。

判断が覆るような議案内容の修正とありますが、どのような修正だったのでしょうか。
例えば、修繕積立金の20%の値上げ議案を、少し上げ幅が大きいということで15%の値上げに修正するのは、値上げ議案の趣旨を外れていないので許されると思います。しかし、修繕積立金を値下げするのは趣旨が異なりますので許されません。委任状提出者や議決権行使書提出者の想定に反するからです。

説明が具体的でなくそれだけでは判断できません。
具体的に書くと身元がばれてしまうような特殊なケースもありますからねえ。
これをモンスターだなんだと批判している方もいらっしゃいますけど、断定的に批判するというのは程度が低い方です、気にする必要はありません。
もし可能なら、別の投稿でもっと具体的に説明されてはいかがでしょうか。

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