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オートロック 自動ドアの修繕業者

建物の維持管理

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    〜50戸
  • 竣工年 :
    〜2000年

当文京区内のマンションの自動ドアは内側から見て右側だけに開く自動ドアですが、 設置後20年になり、オーバーホールするか、駆動部を全て取り替えるか、の検討に入っています。
例によって更新したがっている管理会社は信用出来ないので管理組合が修理にしろ更新にしろ直発注出来る信頼出来る独立系業者を探しております。 推薦出来る業者をご存じでしたらご教示お願い申し上げます。

みんなの回答

当方の自動ドアが壊れた時に調べたのですが、設置してからの年月ではなく、開閉回数で取替え推奨時期が決まっているようでした。開閉頻度が少ない場合は長持ちしますので、設置時期から年月が経っていても特に不具合がなければ壊れるまで使っていて大丈夫だと思います。

また、自動ドアのメーカーを確認してください。駆動部とドア部分は互換性がないらしく、独立系の業者の駆動部を使うためにはドアも一式取り替えなければならない場合があります。当方ではそれでメーカー系の業者で駆動部を買い替えました。(壊れるまでは買い替えませんでした。)

自動ドアのメーカーを調べる場合は、ドアに貼ってあるシールは信用せず、保守点検の記録や設備図書で確認してください。勝手にドアにシールを貼ってあたかも自社製品のような外観を装って仕事を取る業者もあるそうです。

自動ドアのメーカーでは「ナブコ」のシェア率が圧倒的に高く、部品の供給元が限られているために独立系の業者でもあまり見積もり金額に差が出ないと言う話も聞いたことがあります。ご参考まで。

ご丁寧なコメント誠にありがとうございました。 ざっとした計算ですが、恐らく200万回には達していると思われます。 今まで2,3度はマイナーな修理が行われた様です。 以前、増圧給水ポンプの更新で管理会社の見積もりと管理組合で探して実際に発注した業者のそれとでは半値に近い差があったことがあり、自動ドアの場合も似た様な業界ではないかと考えた次第です。当方のドアにも勝手にシールが貼ってありました。 しばらく
様子を見てみます。 敬具

相見積もりは昔はとるのがひと苦労でした。

また、多くの業者が管理会社から仕事をもらっており、
探して依頼しても、管理会社に忖度して
取れれば儲けもの的な高額見積もりを出したり、辞退してしまうことがあります。

しかし時代は変化しておりインターネットという強い味方が居ます。
【ご注意願います】
    ↓
ただ、いずれも活動実態を把握しているわけではないので責任は持てませんが。

Googleで
「一括見積 修繕 オートドア」
「一括見積 修繕 自動ドア」
あたりで検索してあたってみるとか、
(一括見積であれば、参加している業者さんは取る気満々で見積もりを出して来ます。)

例えば入札を主導しているような先として、
https://kouji-jsm.jp/
みたいなところとか、色々あると思います。

また、このページを主宰しているシーアイピーさんも
https://www.cip.co.jp/service/
無料相談があるみたいです。

うちのマンションではある工事案件で一括見積もりサイトで相見積もりを取ったところ、
世間相場が管理会社が提示した額の半額であることが分かりました。
それは一括見積により数件の見積もりが一気にとれることで判明したのです。
そこで相見積もりの中の業者を押していましたが、
理事会にマンション管理会社の手先みたいなメンバーが居て、
管理会社に再見積もりさせ、結局、管理会社の連れて来た業者が受注することになりました。
しかしほぼ半額になりました。
管理会社の担当には、価格は漏らさないようにと釘はさしておきましたが、漏れている可能性が高いと思います。
とにかく彼らに商業道徳を期待するのは無理な話ですので。

最後に、このサイトに限らずこの種のサイトには管理会社の関係者が大量に書き込みをしており、
それと分からぬようにソフトに誘導していますので、
そういったものに左右されず、自分で判断することが重要です。
インターネット時代のリテラシーが要求されるということです。

ついでに、
よく、マンション工事は管理会社は2、3割増し、とまことしやかにささやかれていますが、
私はあれもひょっとしたら管理会社の要員によるソフトな誘導に端を発しているのではないかと疑っています。
個人的には、管理会社はマンションごとに毟り取れる額を見積もっており、
取れると思った先には倍額でも吹っ掛けて来ると思います。現にうちがそうでした。
大量に協力者が存在していたり、言いなりの役員しかいなかったりすると吹っ掛けられると思います。
普通の会社であれば、当然マンションごとに受注/売上予算を管理しているはずです。
たぶんエクセルみたいなもんで、何の案件でいくら受注と積み上げているんじゃないでしょうか。
この時点で毟り目標額が既に積まれていると思います。担当員はそれを超えればプラス評価で査定されるんでしょうね、
たぶんですが。

かなりの組合員が、大企業の管理会社なら商業道徳を大きく逸脱することは無く、
多少割高(2、3割)でもしっかりした工事をする、と勘違いしているように見えますが、
実際には毟れると見ればいくらでも毟って来ます。

貴重なご経験談をありがとうございました。 仰る通り管理会社と言うのはほとんどが二重人格を地で行く様な
存在と言わざるを得ませんね。 当方でも給水増圧ポンプ取替で管理会社の見積もりは管理組合で独自に探して発注した価格の倍近い事がありました。 実際問題ネズミに食料の管理をやらせる様なものと言っても良い位です。
又ネットの中の業界サクラも本当に要注意ですね。 そう急ぐ話でも無いので慎重に検討致します。 敬具

不具合が出ていないのでしたら放っておけばいいのではないですか。

知り合いからの紹介か、インターネット等で調べて、評判の良い複数の業者から相見積もりを取るしかありません。

不具合が出ていないのでしたら放っておけばいいのではないですか。

相見積もりは昔はとるのがひと苦労でした。

また、多くの業者が管理会社から仕事をもらっており、
探して依頼しても、管理会社に忖度して
取れれば儲けもの的な高額見積もりを出したり、辞退してしまうことがあります。

しかし時代は変化しておりインターネットという強い味方が居ます。
【ご注意願います】
    ↓
ただ、いずれも活動実態を把握しているわけではないので責任は持てませんが。

Googleで
「一括見積 修繕 オートドア」
「一括見積 修繕 自動ドア」
あたりで検索してあたってみるとか、
(一括見積であれば、参加している業者さんは取る気満々で見積もりを出して来ます。)

例えば入札を主導しているような先として、
https://kouji-jsm.jp/
みたいなところとか、色々あると思います。

また、このページを主宰しているシーアイピーさんも
https://www.cip.co.jp/service/
無料相談があるみたいです。

うちのマンションではある工事案件で一括見積もりサイトで相見積もりを取ったところ、
世間相場が管理会社が提示した額の半額であることが分かりました。
それは一括見積により数件の見積もりが一気にとれることで判明したのです。
そこで相見積もりの中の業者を押していましたが、
理事会にマンション管理会社の手先みたいなメンバーが居て、
管理会社に再見積もりさせ、結局、管理会社の連れて来た業者が受注することになりました。
しかしほぼ半額になりました。
管理会社の担当には、価格は漏らさないようにと釘はさしておきましたが、漏れている可能性が高いと思います。
とにかく彼らに商業道徳を期待するのは無理な話ですので。

最後に、このサイトに限らずこの種のサイトには管理会社の関係者が大量に書き込みをしており、
それと分からぬようにソフトに誘導していますので、
そういったものに左右されず、自分で判断することが重要です。
インターネット時代のリテラシーが要求されるということです。

ついでに、
よく、マンション工事は管理会社は2、3割増し、とまことしやかにささやかれていますが、
私はあれもひょっとしたら管理会社の要員によるソフトな誘導に端を発しているのではないかと疑っています。
個人的には、管理会社はマンションごとに毟り取れる額を見積もっており、
取れると思った先には倍額でも吹っ掛けて来ると思います。現にうちがそうでした。
大量に協力者が存在していたり、言いなりの役員しかいなかったりすると吹っ掛けられると思います。
普通の会社であれば、当然マンションごとに受注/売上予算を管理しているはずです。
たぶんエクセルみたいなもんで、何の案件でいくら受注と積み上げているんじゃないでしょうか。
この時点で毟り目標額が既に積まれていると思います。担当員はそれを超えればプラス評価で査定されるんでしょうね、
たぶんですが。

かなりの組合員が、大企業の管理会社なら商業道徳を大きく逸脱することは無く、
多少割高(2、3割)でもしっかりした工事をする、と勘違いしているように見えますが、
実際には毟れると見ればいくらでも毟って来ます。

貴重なご経験談をありがとうございました。 仰る通り管理会社と言うのはほとんどが二重人格を地で行く様な
存在と言わざるを得ませんね。 当方でも給水増圧ポンプ取替で管理会社の見積もりは管理組合で独自に探して発注した価格の倍近い事がありました。 実際問題ネズミに食料の管理をやらせる様なものと言っても良い位です。
又ネットの中の業界サクラも本当に要注意ですね。 そう急ぐ話でも無いので慎重に検討致します。 敬具

知り合いからの紹介か、インターネット等で調べて、評判の良い複数の業者から相見積もりを取るしかありません。

当方の自動ドアが壊れた時に調べたのですが、設置してからの年月ではなく、開閉回数で取替え推奨時期が決まっているようでした。開閉頻度が少ない場合は長持ちしますので、設置時期から年月が経っていても特に不具合がなければ壊れるまで使っていて大丈夫だと思います。

また、自動ドアのメーカーを確認してください。駆動部とドア部分は互換性がないらしく、独立系の業者の駆動部を使うためにはドアも一式取り替えなければならない場合があります。当方ではそれでメーカー系の業者で駆動部を買い替えました。(壊れるまでは買い替えませんでした。)

自動ドアのメーカーを調べる場合は、ドアに貼ってあるシールは信用せず、保守点検の記録や設備図書で確認してください。勝手にドアにシールを貼ってあたかも自社製品のような外観を装って仕事を取る業者もあるそうです。

自動ドアのメーカーでは「ナブコ」のシェア率が圧倒的に高く、部品の供給元が限られているために独立系の業者でもあまり見積もり金額に差が出ないと言う話も聞いたことがあります。ご参考まで。

ご丁寧なコメント誠にありがとうございました。 ざっとした計算ですが、恐らく200万回には達していると思われます。 今まで2,3度はマイナーな修理が行われた様です。 以前、増圧給水ポンプの更新で管理会社の見積もりと管理組合で探して実際に発注した業者のそれとでは半値に近い差があったことがあり、自動ドアの場合も似た様な業界ではないかと考えた次第です。当方のドアにも勝手にシールが貼ってありました。 しばらく
様子を見てみます。 敬具

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