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大規模修繕工事の動向

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    〜50戸
  • 竣工年 :
    2001年〜

現在大規模修繕工事の施工会社の選定(入札)を8月から予定しているマンションに住んでいます。
コロナ感染の影響により、建設工事がストップしていたり、新規の受注は延期されれたりしているという話を耳にします。
そのような状況下で入札をしても、期待するほどの競争原理が十分に働かず、工事価格も高止まりするのでは?最悪の場合、1社も応札がなく入札不調になる等のデメリットが大きいのでは?と思っています。
実際のところ、時機を見計らった方が賢明なんでしょうか?

みんなの回答

大規模修繕工事は高額となります。コロナ感染者拡大の中、今しないといけないのか?判断が必要です。必ず競争見積りを数社で行い、コスト低減してください。1社応札で高額契約となると、取り返しがつきません。注意してください。

ご返信ありがとうございます。公募により、できるだけ間口を広げて選定をしていくことで方針立てをしております。掲載紙会社からの情報では、掲載案件が7月頃から非常に多くなっているそうです。つまり、来春あたり着工の案件が増えているということかと想像されます。そうなると、すこし時期をずらすなどの工夫が必要になりそうです。

非常事態宣言も解除となり、オリンピックを目指してきた建設ラッシュもひと段落した8月は発注のタイミングとしては問題ないのではと思います。飲食、交通、旅行、などの業種から、労働者があふれており、労働需給バランスは激変しています。
今後の価格低下が期待できると思います。

コロナ騒ぎでも大規模修繕工事については特に関係ないと思います。

建設工事のストップは解除されていると思います。
新規の受注についてはわかりませんが、今は作業員の方などの募集については、むしろ以前より供給の方が多いかもしれません。
それよりも、工事が今必要なのかどうかの方を基準となさってはいかがでしょう。

建設工事のストップは解除されていると思います。
新規の受注についてはわかりませんが、今は作業員の方などの募集については、むしろ以前より供給の方が多いかもしれません。
それよりも、工事が今必要なのかどうかの方を基準となさってはいかがでしょう。

コロナ騒ぎでも大規模修繕工事については特に関係ないと思います。

非常事態宣言も解除となり、オリンピックを目指してきた建設ラッシュもひと段落した8月は発注のタイミングとしては問題ないのではと思います。飲食、交通、旅行、などの業種から、労働者があふれており、労働需給バランスは激変しています。
今後の価格低下が期待できると思います。

大規模修繕工事は高額となります。コロナ感染者拡大の中、今しないといけないのか?判断が必要です。必ず競争見積りを数社で行い、コスト低減してください。1社応札で高額契約となると、取り返しがつきません。注意してください。

ご返信ありがとうございます。公募により、できるだけ間口を広げて選定をしていくことで方針立てをしております。掲載紙会社からの情報では、掲載案件が7月頃から非常に多くなっているそうです。つまり、来春あたり着工の案件が増えているということかと想像されます。そうなると、すこし時期をずらすなどの工夫が必要になりそうです。

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