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リフォームによる漏水

建物の瑕疵

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    51〜200戸
  • 竣工年 :
    2001年〜

はじめまして。
築27年でリフォーム後の中古物件に住んでいます。
浴室より漏水が発生しました。
原因は床スラブ貫通している排水ドレンに差し込んである、浴室からの配管部分よりの漏水でした。
管理会社からは貫通している排水ドレンは共用部分だけども、そこに接続している配管は専用部分だといって、マンションの保険は適用できないとの回答がありました。
この場合、前住人やリフォーム会社への責任を問えるのでしょうか。
ただし、前住人やリフォーム会社が不明です。

みんなの回答

前所有者に責任が問えるかどうかは、ご質問の文面だけではわかりません。
「前住人やリフォーム会社が不明」というのが解せません。

専有部分をリフォームしたのが前所有者ならば、管理組合名簿からわかると思いますし、その方が管理組合へ「リフォーム申請書」を提出した上でリフォーム工事をしていると思います。申請書は一般的に所有者の了承の下にリフォーム会社が管理組合へ提出しますから、そこにはリフォーム会社の連絡先も書かれています。

また、monさんが中古で購入したときの売買契約書に売り主の住所氏名が書かれています。その方は前所有者のはずです。また宅建業者が売買契約の仲介をしているはずですので、そちらに問合わせても前所有者の連絡先は掴めるでしょう。
不動産は大きな金額が動く取引ですから、宅建業者が間に入り、宅建士から重要事項説明を受けているはずです。

前所有者に責任が問えるかどうかは、ご質問の文面だけではわかりません。
「前住人やリフォーム会社が不明」というのが解せません。

専有部分をリフォームしたのが前所有者ならば、管理組合名簿からわかると思いますし、その方が管理組合へ「リフォーム申請書」を提出した上でリフォーム工事をしていると思います。申請書は一般的に所有者の了承の下にリフォーム会社が管理組合へ提出しますから、そこにはリフォーム会社の連絡先も書かれています。

また、monさんが中古で購入したときの売買契約書に売り主の住所氏名が書かれています。その方は前所有者のはずです。また宅建業者が売買契約の仲介をしているはずですので、そちらに問合わせても前所有者の連絡先は掴めるでしょう。
不動産は大きな金額が動く取引ですから、宅建業者が間に入り、宅建士から重要事項説明を受けているはずです。

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