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特別決議、総会決議済の工事を一部居住者が勝手に業者と話し合いしキャンセル

管理規約

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    〜50戸
  • 竣工年 :
    〜2000年

重大な工事(お金がかかっている機械式駐車場撤去)について特別決議を経て総会決議で発注先、金額も全会一致で可決後、その後に実際に工事をしようとしたタイミングで発注内容・仕様が気に入らず総会や理事会・理事長の許可なく工事業者と話して発注を「キャンセル」してしまった居住者がいます。その話し合いに管理会社も同席はしていましたが特に何もできなかった様です。極めて安価に仕事をお願いしようとしており工事の段取りもできており長期に渡り整合してきたので、これ以上の仕様変更延期で、工事はもう引き受けられないと言われており決議された工事が暗礁に乗り上げています。一般的な工事屋さんでは同等の工事を行うには2倍程度のコストがかかりそうで非常に大きな負担が区分所有者全体にのしかかります。キャンセルした居住者は損害賠償をしなくて良いのでしょうか。また、このような行為に違法性はありませんでしょうか?
駐車場利用は抽選ではなく一度利用権を得ると解約まで永遠に使い続けることができるのでコスト負担等を考えても不平等極まりなく、キャンセルした当事者は何十年と使い続けている利用者です。利用したいが利用できないと2年に一回の抽選にするなど訴訟を提起するのも手でしょうか。

みんなの回答

Penguinさん おはようございます。
総会で議案として審議して可決された事案を、一組合員が
キャンセルできるはずはありません。
管理会社が同席しているのであれば、善管注意義務違反に当たります。
また、工事を請け負った会社もおかしいですね。
発注元は管理組合理事長ですから、なぜ一組合員の言い分を
聞き入れるのか。
管理委託会社の意図は、別工事会社に依頼してリベートを
多く貰うための悪だくみでしょう。

詳細は分かりませんが、単純に考えれば勝手に「キャンセル」した住民に、契約金額の差額分を損害請求しましょう。

詳細は分かりませんが、単純に考えれば勝手に「キャンセル」した住民に、契約金額の差額分を損害請求しましょう。

詳細は分かりませんが、単純に考えれば勝手に「キャンセル」した住民に、契約金額の差額分を損害請求しましょう。

詳細は分かりませんが、単純に考えれば勝手に「キャンセル」した住民に、契約金額の差額分を損害請求しましょう。

Penguinさん おはようございます。
総会で議案として審議して可決された事案を、一組合員が
キャンセルできるはずはありません。
管理会社が同席しているのであれば、善管注意義務違反に当たります。
また、工事を請け負った会社もおかしいですね。
発注元は管理組合理事長ですから、なぜ一組合員の言い分を
聞き入れるのか。
管理委託会社の意図は、別工事会社に依頼してリベートを
多く貰うための悪だくみでしょう。

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