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管理会社変更での鍵の紛失問題

管理組合の運営

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    団地型
  • マンションの戸数 :
    51〜200戸
  • 竣工年 :
    2001年〜

今年の5月にマンション管理コンサルさんのご尽力で管理会社を変更しましたが、この引継ぎ時に管理室の鍵が9本ある所、2本は紛失していることが発覚しました。ただちに管理室のシリンダーを変更させ、鍵を新しくさせました。
しかし、古い鍵でごみの収納室ともう一か所が今でも空いてしまい、マンションに入れる状況にあります。
従って、2本の鍵の紛失について、理事会において変更前の管理会社に対し、この鍵により当マンションに問題と損害が出た場合にはその保証をするようにとの文章を送りましたが、変更前の管理会社はハンコは押せないと回答してきました。
理事会で再度協議し、損害が発生した場合は管理会社と当マンションで折半で負担する案を提示しましたが、これにも難色を示している状況で、当マンションとしてどう解決したらよいか悩んでいます。
良いサゼスチョンを頂ければ幸いです。

みんなの回答

メロディーさんの仰っている通りです。
小生も以前、管理会社勤務時に同じような事態が発生し、管理組合側に知人のマンション管理士がコンサルで入っており、当然として管理会社負担で逆マスター箇所のシリンダー交換を実施しました。
事故が起きて云々ではありません、未然に防ぐんです!自宅の鍵と同様に考えて下さい!

回答有難うございます。当方の説明が不充分だったと思いますが、シリンダーの交換と新しい鍵の費用は当然管理会社の負担で行いました。
しかし、紛失した鍵により起こる問題に関しては管理会社に責任を持ってもらわなければなりません。
そこのところで悩んでいるのです。

マンションの鍵の詳細がわかりませんが、通常は紛失した鍵が二度と使えないようにキー認証を抹消したりして逆マスター(住戸の鍵で必要な共用部分を開錠できる)対象個所に対策が出来ていれば問題は無くなります。
ハード面で可能性をなくせば賠償等の起きる可能性は「ゼロ」になると思いますが・・・・・。
未だ紛失した鍵で開錠できる可能性があるのでしょうか?

理事会でどのような協議がなされたかわからないので、失礼をしてしまうかもしれませんが、普通は前管理会社への要求として、何か損害が起きた場合に保証を求めるのではなく、シリンダーの交換費用を要求するものだと思うのですが。
鍵を紛失した責任は前管理会社にあるのですから、それからは逃れられないと思います。
古い鍵で開いてしまうところは、逆マスターで住民の方々が使うところでしょうか。
もしそうでしたら、全戸の鍵も変える必要も出てきますし、かなりの費用が予想されますよね。その費用も前管理会社に要求することになります。
逆マスターでなければそこのシリンダーも変えて前管理会社に請求してはいかがでしょうか。
赤いきゅうりさんのところの理事会は優しい方がそろっているようですね。折半なんて考えなくていいのではないですか。
前管理会社に工事の費用を負担するか、損害が出た場合に保証するかどちらがいいか考えていただいてはいかがでしょうか。
新管理会社の方と相談してご検討ください。

ご回答有難う御座います。シリンダーと新しい鍵の費用は当然管理会社の負担で実行しましたが、紛失した鍵で起こる今後の問題に対しての損害の負担に対して管理会社とやり取りを行っている状況です。
例えて、紛失した鍵で当マンションにある人間が侵入して何らかの損害は発生したらとの懸念があるわけです。
その場合の損害の負担について現在交渉しいる状況です。

紛失した鍵で開く箇所をなくすというのが鍵を紛失したものの責任だと思います。
管理室のシリンダーばかりでなく、古い鍵で開いてしまうところも交換すべきですよね。逆マスターの箇所を交換するとなると、住民がその分の鍵と自室の鍵の2本を持つことにするか、場合によっては全戸のシリンダーの交換も必要になるのではないでしょうか。
セキュリティーに不備を残したまま、何かあったらどうしようというのは不完全のように思います。
詳しくわからないので、外れていましたらご容赦くださいね。

理事会でどのような協議がなされたかわからないので、失礼をしてしまうかもしれませんが、普通は前管理会社への要求として、何か損害が起きた場合に保証を求めるのではなく、シリンダーの交換費用を要求するものだと思うのですが。
鍵を紛失した責任は前管理会社にあるのですから、それからは逃れられないと思います。
古い鍵で開いてしまうところは、逆マスターで住民の方々が使うところでしょうか。
もしそうでしたら、全戸の鍵も変える必要も出てきますし、かなりの費用が予想されますよね。その費用も前管理会社に要求することになります。
逆マスターでなければそこのシリンダーも変えて前管理会社に請求してはいかがでしょうか。
赤いきゅうりさんのところの理事会は優しい方がそろっているようですね。折半なんて考えなくていいのではないですか。
前管理会社に工事の費用を負担するか、損害が出た場合に保証するかどちらがいいか考えていただいてはいかがでしょうか。
新管理会社の方と相談してご検討ください。

ご回答有難う御座います。シリンダーと新しい鍵の費用は当然管理会社の負担で実行しましたが、紛失した鍵で起こる今後の問題に対しての損害の負担に対して管理会社とやり取りを行っている状況です。
例えて、紛失した鍵で当マンションにある人間が侵入して何らかの損害は発生したらとの懸念があるわけです。
その場合の損害の負担について現在交渉しいる状況です。

紛失した鍵で開く箇所をなくすというのが鍵を紛失したものの責任だと思います。
管理室のシリンダーばかりでなく、古い鍵で開いてしまうところも交換すべきですよね。逆マスターの箇所を交換するとなると、住民がその分の鍵と自室の鍵の2本を持つことにするか、場合によっては全戸のシリンダーの交換も必要になるのではないでしょうか。
セキュリティーに不備を残したまま、何かあったらどうしようというのは不完全のように思います。
詳しくわからないので、外れていましたらご容赦くださいね。

メロディーさんの仰っている通りです。
小生も以前、管理会社勤務時に同じような事態が発生し、管理組合側に知人のマンション管理士がコンサルで入っており、当然として管理会社負担で逆マスター箇所のシリンダー交換を実施しました。
事故が起きて云々ではありません、未然に防ぐんです!自宅の鍵と同様に考えて下さい!

回答有難うございます。当方の説明が不充分だったと思いますが、シリンダーの交換と新しい鍵の費用は当然管理会社の負担で行いました。
しかし、紛失した鍵により起こる問題に関しては管理会社に責任を持ってもらわなければなりません。
そこのところで悩んでいるのです。

マンションの鍵の詳細がわかりませんが、通常は紛失した鍵が二度と使えないようにキー認証を抹消したりして逆マスター(住戸の鍵で必要な共用部分を開錠できる)対象個所に対策が出来ていれば問題は無くなります。
ハード面で可能性をなくせば賠償等の起きる可能性は「ゼロ」になると思いますが・・・・・。
未だ紛失した鍵で開錠できる可能性があるのでしょうか?

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