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マンション共用部の消火器更新

建物の維持管理

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    51〜200戸
  • 竣工年 :
    2001年〜

当マンションの消火器は2008年製で、製造メーカーは機能有効期限を製造後8年
と明記してますが、2011年消防法改定で10年間使用可能との消防署見解です。
2018年までは使用可能らしいが、組合では2017年早々交換準備しています。
この判断でいいでしょうか?

みんなの回答

済みません!
この場で云々する単純な問題ではありません。
所轄消防署に適格に問い合わせて、明確な判断のもとで行って下さい。

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当方でも管理会社さんから早めの交換を提案されましたが、消防法の規定に照らし合わせて後ろ倒しにし、11年目に買い替えました。
1回目に早めの交換をしますと、2回目、3回目もその分早く耐用年数の満了が来るので、危険ではない程度に後倒しにした方が良いという判断でした。
そのときに耐圧試験も検討しましたが、1回当たりの費用は耐圧試験のほうが安いのですが3年毎に試験をする必用があります。
買い替えますと10年は試験や交換の必要がありません。
価格を比較する際は1回ずつの金額ではなく、向こう10年間にかかるコストとして比較する事をお勧めします。

ありがとうございます。
2008年製造の消火器使用耐久年数8年が明記されているいますので、あと2年延期をどう説明するか疑問です。
今後、耐久年数はプラス2年と考えるか、8年で耐圧試験を実施するべきか、全交換するべきかは分かりません。

余談ですが、製造後10年を経過した消火器に耐圧試験が義務付けられるようになったのは、古い消火器を使用したら消火器の底が抜ける事故が発生したからだと聞いています。底の部分が錆びて腐っていたそうです。
当方の消火器は消火器ホルダーの皿の上に設置されており、底の部分が全く傷んでいない状態でした。
この辺りは設置環境によって異なると思われます。

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ありがとうございます。
 現在、消火器に異常等はありませんがメーカー耐久年数8年明示されており、耐圧試験の実施か交換を精査いたします。

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当方でも管理会社さんから早めの交換を提案されましたが、消防法の規定に照らし合わせて後ろ倒しにし、11年目に買い替えました。
1回目に早めの交換をしますと、2回目、3回目もその分早く耐用年数の満了が来るので、危険ではない程度に後倒しにした方が良いという判断でした。
そのときに耐圧試験も検討しましたが、1回当たりの費用は耐圧試験のほうが安いのですが3年毎に試験をする必用があります。
買い替えますと10年は試験や交換の必要がありません。
価格を比較する際は1回ずつの金額ではなく、向こう10年間にかかるコストとして比較する事をお勧めします。

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2008年製造の消火器使用耐久年数8年が明記されているいますので、あと2年延期をどう説明するか疑問です。
今後、耐久年数はプラス2年と考えるか、8年で耐圧試験を実施するべきか、全交換するべきかは分かりません。

余談ですが、製造後10年を経過した消火器に耐圧試験が義務付けられるようになったのは、古い消火器を使用したら消火器の底が抜ける事故が発生したからだと聞いています。底の部分が錆びて腐っていたそうです。
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