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携帯電話屋上アンテナ機器電気代の件

管理組合の会計

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    〜50戸
  • 竣工年 :
    〜1981年

マンション屋上に携帯電話のアンテナを設置しています。
その設備の電気料金を年額で頂いていますが、納税の対象となりますか?
(アンテナ設置料は対象になる事を理解しています)

みんなの回答

税法上の解釈なら当然納税の対象です。
税務署は双眼鏡を携えてマンションの屋上アンテナを観察し、申告していないマンション管理組合にお問い合わせを行っています。
実状は納税している組合が半分程度ではないかと思います。
結局のところ管理組合の法令順守マインドにより申告するか否かを決することになります。
税務署員が区分所有者にいれば納税は必至ですね。会社の社長さんや商店主が理事だと此の程度で納税するなんて‥‥となりそうです。
厳密にいえば、
来客用駐車場料金を来客から徴収した。
公道若しくは外部から容易に利用できるマンション敷地に自動販売機を設置している。
等等税法上は申告すべき収入です。

当然確定申告の時に会計士さんに依頼しているはずですから、会計士さんに確認してはいかがですか。
電気使用料の収入を含め、税申告しているかどうかでわかるはずです。
アンテナ設置はマンションの住民のためでなく、完全に営業収入になるのではないでしょうか。
そこらへんがインターネット他との電気使用料の収入とは意味が違うと思います。
管理会社は税金の申告の代行はできませんから、会計士に依頼しているのではないですか。
正確にお知りになりたい場合には、税務署にお尋ねになるのが一番だと思います。

早速のアドバイスありがとうございます。
そうですね、会計士へ確認致します。
ありがとうございました。

当然確定申告の時に会計士さんに依頼しているはずですから、会計士さんに確認してはいかがですか。
電気使用料の収入を含め、税申告しているかどうかでわかるはずです。
アンテナ設置はマンションの住民のためでなく、完全に営業収入になるのではないでしょうか。
そこらへんがインターネット他との電気使用料の収入とは意味が違うと思います。
管理会社は税金の申告の代行はできませんから、会計士に依頼しているのではないですか。
正確にお知りになりたい場合には、税務署にお尋ねになるのが一番だと思います。

早速のアドバイスありがとうございます。
そうですね、会計士へ確認致します。
ありがとうございました。

税法上の解釈なら当然納税の対象です。
税務署は双眼鏡を携えてマンションの屋上アンテナを観察し、申告していないマンション管理組合にお問い合わせを行っています。
実状は納税している組合が半分程度ではないかと思います。
結局のところ管理組合の法令順守マインドにより申告するか否かを決することになります。
税務署員が区分所有者にいれば納税は必至ですね。会社の社長さんや商店主が理事だと此の程度で納税するなんて‥‥となりそうです。
厳密にいえば、
来客用駐車場料金を来客から徴収した。
公道若しくは外部から容易に利用できるマンション敷地に自動販売機を設置している。
等等税法上は申告すべき収入です。

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