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積立マンション総合保険の会計処理

管理組合の会計

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    〜50戸
  • 竣工年 :
    〜2000年

今年初めて理事長になり、会計書類を見ていて、わからないことがあります。当マンションでは、積立マンション総合保険に加入し、一括で3,774,740円支払っております。これには、満期返戻金280万円がついております。保険料支出の欄を見ると、1年分の保険料として194,948円計上されています。この計算は、(3774740-2800000)/5であります。まだ戻りもしていない満期返戻金を保険料に組み込むことはできるのでしょうか?このことにより、収支決算書から推定される預金残高と、実際の預金残高が一致しません。この一括払い分が不足してます。管理費会計の貸借対照表には、前払い費用として779,792円が、¥974,740×4/5として計上されております。この書き方で正しいのでしょうか。また、簡単に修繕積立金会計から管理費会計に振替をおこしております。

みんなの回答

でも総会で承認されているのですよね?

だだからなんでしょう?

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先生、本当にありがとうございます。
修繕費の貸借対照表と管理費の貸借対照表を見比べないと、保険金の動きがわからないことに、どうも違和感感じます。
ここに相談してよかったです。
今後ともよろしくお願いいたします。先生の事務所がお近くならば!と思う次第です。

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さっそくのご回答ありがとうございます。「ご契約のしおり」を確認したところ、先生のおっしゃるように、「損害保険金のお支払額と自己負担額の合計が1回の事故につき保険金額の100%に相当する額となった場合は、この保険契約は、その保険金支払いの原因となった損害が発生したときに終了します。この場合は満期返戻金および契約者配当金はお支払いいたしません」とあります。
この件は、管理会社に対して訂正をお願いしてみます。
会計書類はすべて管理会社に丸投げ状態で、会計さんも監事さんも簡単に説明を受けて、署名捺印されてたようです。預金通帳は管理会社が持っており、私の手元には銀行印しかなく、出金時に押印の依頼を持ってくる形です。通帳のコピーを要求してますが、持ってきません。
平成29年度管理費会計 収支報告書によりますと、最終項目は、支出の合計、当期剰余金、前期繰越剰余金、次期繰り越し剰余金の4項目しかなかなく、預金残高が示されておりません。したがって、前期いくらの預金残高があり、今期いくら収入があって、支出があり、結果預金はいくら残っていなければならないのかを自分で出してみました。これが、想定残高と表現しました。簿記3級を持ってないので、家計簿的知識で、やりました。貸借対照表上には、現金預金と、前払い費用が資産の部に計上されており、前払い費用として、779,792(根拠194948/1年)974740×4/5とされています。負債の部では、未払い金のほか、預り金(積立金会計)として951,966円計上されており、資産と負債・剰余金の部合計がバランスしております。現金預金残高と、残高証明の普通預金とは金額があっておりますが、当期剰余金がマイナスになっております。たぶん、前年度に管理費会計が足らず修繕積立金から振り替えたので、これを返済した形になってます。30年度の予算は収入が537万に対し、支出が613万で当期だけ見れば赤字です。しかも支出に振替として95万を予算化してます。これは、単純に前年の振替実績を今期の予算の中にも反映させているものと思われ、支出の根拠が見当たりません。このように非常にわかり辛く、積立金の会計とリンクさせております。前払い費用で誤っているなら、預り金で無理やりバランスさせた気もします。このあたり、家計簿的知識しかないので間違ってるかもしれません。マンションの会計について勉強しようと思います。一度会計士さんに相談したほうがよいのでしょうか。

そうとうにまずい会計と思われます。
収支計算書は、シンマイさんが言われた4項目で〆るので問題はないはずです。
しかし、口座の預金額と残高証明があっている、バランスシートの資産の部、負債の部があっている、でも保険の処理はおかしい。
実際に収支報告書の検証をしていませんので原因というか、どのような処理が行われたかはわかりません。
このご質問から言えるのは、280万円が消えてしまった!ということです。
たとえ満期に280万円が返ってきたとしても、収支報告に入れる必要がないことになります。
その時にその280万円はどこに行くのでしょうか心配ですね。
専門の方に見ていただくほうがいいと思います。

ありがとうございます。やはりおかしいですよね。こういった場合、どのような対応をすればよいのでしょうか?理事長名で再度会計のやり直しを求めることができるのでしょうか?

管理会社に委託する事項の中でも、会計は基幹事務のもっとも重要なことで、再委託も禁止されています。
その生命線ともいえる会計の処理がいい加減なところは、仕事全般がいい加減なのではないかと想像できます。
しかし、皆さんが数字を見てもわからない、関心ないということもあり、大手の管理会社でも間違った処理をしているところもあります。
マンション管理組合の会計は発生主義で行いますが、結構、現金主義と発生主義を一緒にしてしまっているところを見ます。
発生主義とは、その期に、その期の分として支払うもの、現金主義は、その期に実際に支払った分の金額というものです。
特に管理会社のフロントは会計を理解しているとは限りません。
そんな管理会社に訂正を依頼しても、もともと間違いがわからないのですからどうなのでしょう。
私は、管理会社の収支報告が間違っていると、自分で訂正した数字を出して、管理会社に説明をして訂正させています。

住民の方の中で簿記2級程度をお持ちの方や、会計士さんなどいらっしゃればいいのですが、いらっしゃらない場合には外部の専門家に見ていただくこともいいのではないかと思います。
管理費、修繕積立金のリバランスも考えたほうがいいですし、ついでに委託費の見直しもいいかと思います。

この際、管理会社変更も検討なさってみてはいかがでしょうか。

ありがとうございます。相当ショックです。税理士さんや、会計士さんに知り合いがいるので、一度聞いてみます。ありがとうございました。まず、一緒に考えてくれる住民の方を探してみます。理事さんたちには、理事会を開きたいので、ご都合の良い時間教えてくださいと手紙を書いて、ポストに入れました。まだ一日しかたってませんが、返事はゼロです。孤軍奮闘が目に見えてきました。でも、自分の財産は自分で守りたいと思います。

頑張ってくださいね。

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この件は、管理会社に対して訂正をお願いしてみます。
会計書類はすべて管理会社に丸投げ状態で、会計さんも監事さんも簡単に説明を受けて、署名捺印されてたようです。預金通帳は管理会社が持っており、私の手元には銀行印しかなく、出金時に押印の依頼を持ってくる形です。通帳のコピーを要求してますが、持ってきません。
平成29年度管理費会計 収支報告書によりますと、最終項目は、支出の合計、当期剰余金、前期繰越剰余金、次期繰り越し剰余金の4項目しかなかなく、預金残高が示されておりません。したがって、前期いくらの預金残高があり、今期いくら収入があって、支出があり、結果預金はいくら残っていなければならないのかを自分で出してみました。これが、想定残高と表現しました。簿記3級を持ってないので、家計簿的知識で、やりました。貸借対照表上には、現金預金と、前払い費用が資産の部に計上されており、前払い費用として、779,792(根拠194948/1年)974740×4/5とされています。負債の部では、未払い金のほか、預り金(積立金会計)として951,966円計上されており、資産と負債・剰余金の部合計がバランスしております。現金預金残高と、残高証明の普通預金とは金額があっておりますが、当期剰余金がマイナスになっております。たぶん、前年度に管理費会計が足らず修繕積立金から振り替えたので、これを返済した形になってます。30年度の予算は収入が537万に対し、支出が613万で当期だけ見れば赤字です。しかも支出に振替として95万を予算化してます。これは、単純に前年の振替実績を今期の予算の中にも反映させているものと思われ、支出の根拠が見当たりません。このように非常にわかり辛く、積立金の会計とリンクさせております。前払い費用で誤っているなら、預り金で無理やりバランスさせた気もします。このあたり、家計簿的知識しかないので間違ってるかもしれません。マンションの会計について勉強しようと思います。一度会計士さんに相談したほうがよいのでしょうか。

そうとうにまずい会計と思われます。
収支計算書は、シンマイさんが言われた4項目で〆るので問題はないはずです。
しかし、口座の預金額と残高証明があっている、バランスシートの資産の部、負債の部があっている、でも保険の処理はおかしい。
実際に収支報告書の検証をしていませんので原因というか、どのような処理が行われたかはわかりません。
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そうとうにまずい会計と思われます。
収支計算書は、シンマイさんが言われた4項目で〆るので問題はないはずです。
しかし、口座の預金額と残高証明があっている、バランスシートの資産の部、負債の部があっている、でも保険の処理はおかしい。
実際に収支報告書の検証をしていませんので原因というか、どのような処理が行われたかはわかりません。
このご質問から言えるのは、280万円が消えてしまった!ということです。
たとえ満期に280万円が返ってきたとしても、収支報告に入れる必要がないことになります。
その時にその280万円はどこに行くのでしょうか心配ですね。
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マンション管理組合の会計は発生主義で行いますが、結構、現金主義と発生主義を一緒にしてしまっているところを見ます。
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頑張ってくださいね。