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役所提出の報告書の要是正

管理業の委託

建物の維持管理

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    〜50戸
  • 竣工年 :
    2001年〜

各点検報告書(特殊建築物定期報告書、エレベーター)を役所に提出するのに、要是正としている部分について、いつ迄に修繕とかの決まりはないのでしょうか?毎年、同じ部分が指摘されていても、指導は入らないものなのでしょうか?
管理会社に放置されている気がします。

みんなの回答

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アドバイスありがとうございます。関連機関とはどこでしょうか?何で検索すれば良いか教えていただければ、幸いです。

最近ですと平成30年3月28日に「国住昇第40号」がエレベーター製造業界団体へ国土交通省住宅局建築指導課昇降機等事故調査室長から「エレベーターのブレーキにおける安全性確保について」と題してリリースされ、同じ文章がマンション管理業協会やマンション管理に関わる関連団体にリリースされています。

ありがとうございます。調べてみたいと思います。

「既存不適格」と言う表現があります。これは以前は適法でしたが基準が変わり不適格になった項目です。専門性が高い点検の部類に入りますのでターゲットを絞って回答を求めた方が良いと思います。
先ず点検業者や管理会社に説明を求めて下さい。そうでなければ具体的な指摘事項の詳細を掲示頂ければ凡その返答はできると思います。

毎年同じ箇所が指摘されるということの理由はtaroさんの回答の通りだと思います。
seisoさんは理事さんですか?
理事会では管理会社から点検の報告が月次としてされませんか。
普通は「今月どんな点検をして結果はこうでした。」という報告がされます。
その時に「EV点検で是正の指摘が出ましたが、これは現在の基準に合っていないということで、不具合があるというものではありません。」というような説明があるはずです。
指摘がこのような理由でしたら、特に修繕しなければならないというものでもないので、私のところもリニューアルの時期までそのままにしています。
管理会社が報告や説明をしていないとしたら、放置しているのではなく業務がずぼらだということではないでしょうか。

決して無視していいわけではないですが、現行の法定基準に照らすと是正が必要ですということです。
ただエレベータや消防設備などは法定基準が変わりますので、今までは適合だったものが、いきなり是正対象に変わったりします。(エレベータは東日本大震災以降で変わったと思います)
その場合、何年以前の建物は〜という除外規定や経過措置期間が設けられますので、是正対象=違法とはなっていないはずです。よってすぐに是正する必要は無いと思いますが修繕項目に加えて、時期と予算を検討するもしくは検討できるようにしておくのが、スタートかなと思います。

毎年同じ箇所が指摘されるということの理由はtaroさんの回答の通りだと思います。
seisoさんは理事さんですか?
理事会では管理会社から点検の報告が月次としてされませんか。
普通は「今月どんな点検をして結果はこうでした。」という報告がされます。
その時に「EV点検で是正の指摘が出ましたが、これは現在の基準に合っていないということで、不具合があるというものではありません。」というような説明があるはずです。
指摘がこのような理由でしたら、特に修繕しなければならないというものでもないので、私のところもリニューアルの時期までそのままにしています。
管理会社が報告や説明をしていないとしたら、放置しているのではなく業務がずぼらだということではないでしょうか。

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ありがとうございます。調べてみたいと思います。

「既存不適格」と言う表現があります。これは以前は適法でしたが基準が変わり不適格になった項目です。専門性が高い点検の部類に入りますのでターゲットを絞って回答を求めた方が良いと思います。
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決して無視していいわけではないですが、現行の法定基準に照らすと是正が必要ですということです。
ただエレベータや消防設備などは法定基準が変わりますので、今までは適合だったものが、いきなり是正対象に変わったりします。(エレベータは東日本大震災以降で変わったと思います)
その場合、何年以前の建物は〜という除外規定や経過措置期間が設けられますので、是正対象=違法とはなっていないはずです。よってすぐに是正する必要は無いと思いますが修繕項目に加えて、時期と予算を検討するもしくは検討できるようにしておくのが、スタートかなと思います。

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ありがとうございます。調べてみたいと思います。

「既存不適格」と言う表現があります。これは以前は適法でしたが基準が変わり不適格になった項目です。専門性が高い点検の部類に入りますのでターゲットを絞って回答を求めた方が良いと思います。
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