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監理業務について

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    団地型
  • マンションの戸数 :
    201〜500戸
  • 竣工年 :
    〜1981年

築40年になる13階建て240世帯のマンション住民です。現在、大規模修繕工事のさいちゅうで、当方は今期の理事会役員を務めています。一つ質問したいことがあります。
工事に関わることはほとんどが当マンションが業務委託している管理会社の主導で決められており、我々が関与しないことが多いのですが、一つ気になることがあります。管理会社が今回の工事の監理も行なうことになっているのですが、監理担当者が工事現場にやってくるのは週一回だけです。そんな監督の頻度でいいのかと不安です。我々の住む規模のマンションの大規模修繕工事において、その程度の頻度でいいのでしょうか。普通ならどの位の頻度のものなのでしょうか。また一回の監理業務はどのくらい時間をかけるものなのでしょうか。どうも、しばらく現場にいたらそのうち帰ってしまうようなのです。なお、具体的な監理業務に関わる条件は取り決めておりません。よろしくお願いします。

みんなの回答

監査の頻度はそんなものではないでしょうか。
私のところの場合は、コンサルを公募で選びましたので、コンサルと施工会社の会議のたびに理事長、委員長、管理会社にメールで報告をしていただきました。
理事会には1か月分をまとめて報告書を提出、説明を行ってもらいました。
管理会社がコンサルに入るのはどうかなと思いますが、結構多くのところで、何もわからないまま管理会社がやるものだと思っているところがあるのが現実のような気がします。
理事会が関与しないことが多いということは問題だと思います。
理事会ができなければ、せめて大規模修繕委員会を設置して、コンサルや施工会社と綿密に関わることをしておくべきだったのではないでしょうか。

監査の頻度はそんなものではないでしょうか。
私のところの場合は、コンサルを公募で選びましたので、コンサルと施工会社の会議のたびに理事長、委員長、管理会社にメールで報告をしていただきました。
理事会には1か月分をまとめて報告書を提出、説明を行ってもらいました。
管理会社がコンサルに入るのはどうかなと思いますが、結構多くのところで、何もわからないまま管理会社がやるものだと思っているところがあるのが現実のような気がします。
理事会が関与しないことが多いということは問題だと思います。
理事会ができなければ、せめて大規模修繕委員会を設置して、コンサルや施工会社と綿密に関わることをしておくべきだったのではないでしょうか。

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