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管理組合内における情報流通について

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    201〜500戸
  • 竣工年 :
    〜1981年

私は昨年理事をしておりまして、管理組合における諸々の情報流通において「電子メール」を活用してきました。
 具体的には、通常の管理員との連絡や役員との連絡意見交換等と、窓口報告や理事会議事録などの電子化された添付ファイルの配布を得て情報交換ををしていました。
電子メールでの情報交換のメリットとして、まずは口頭での言った言わない曖昧さが無い文書記録が残される事と共に、文書するには冷静な思考の上で行われるからより吟味した内容で分かりやすく伝わる。またいちいち面会せずに都合の良い時に伝えられます。
 ところが今期の理事長が理事会にて「電子メール」での流通を禁止しまして、現在古くからの「文書」でのやり取りに逆戻っています。その意図根拠を示すと共に禁止をやめるように依頼をしておりますが、いまだに回答はないまま放置です。
 この情報通信インフラ整備された現代の時風からして逆転する現況からして困ってります。現在は「マンション管理センタ」での「未来ネット」有るように、管理組合の運営にての「電子情報化」が進んでいます。
 つきましてはこうした「電子メール禁止」についてのご見解並びに対策についてご意見願います。

みんなの回答

私も現在理事をしております。理事長がメールを導入をしました。確かにメールは言った言わないと揉めることはないかもしれませんが
同じ内容の事でも、メールと直接会って顔を見て話すとでは相手の受取り方が違ってくると思います。
メールだと、何気ない言葉でもこちらが意図することとは違う受取りをしてしまうかと思います。これは正直私が、実体験で感じていることです。理事会までの連絡手段としては良いと思いますが。現在の会社内ではメールのやり取りが当たり前のように行われ、目の前にいてもメールでやり取りをするなんてことも多いのではないでしょうか。
スマホを使っている高齢の方たちも多いかと思いますが、小さい画面では読みずらいようです。
メール禁止をなぜ?決議したのかを現理事会に確認してみてはどうでしょうか?失礼ながら、ポッターアンクルさんの文面を拝読するかぎりでは、せっかくメール導入という便利なものが禁止になってしまい、ちょっと感情的になっているのではと感じます。
電子情報化は良いことだとは思いますが、少しずつ推進していくほうが周りの理解を得られるかと思います。


貴方と石山 佳夫さんのご意見に賛成です。

高齢者はメールが苦手という考えは高齢者を馬鹿にしすぎですね。
若い頃からゲームに親しんできてるし、仕事で活用していたに違いありません。 メール位は活用出来なかった人は仕事も限られた範囲になっていたと思います。
ただ、長く主婦を遣ってる人はもう無理なようですが・・・・ 
町中で見かける高齢者の多くがスマホでゲームやメールもしています。 ただし、元々機械類が苦手な人がまだ残っているので、新理事会は紙に戻ったのでしょう?
 
理事会運営がゆっくりになると思いますが、今度貴方が理事になったときにメールに戻せば良いのではありませんか? 貴方が遅いと思っていても他の人はこれが普通だと思っているかもしれませんし、ゆっくりを望んでいるかも知れません。 せっかく効率良くしたのに残念だとは思います。

当方では管理会社の対応が遅いのでメールに変えて直ぐ対応するようにさせました。 理事会を待たずに迅速に検討できるように理事間のやりとりもメールを活用しました。 この方法に付いてこられる理事だったのが良かった。 
議事録等は今まで通り文書も継続したので、両刀使いです。 
かつてATMや自動改札機が旨く使えなかった高齢者もほぼいなくなりました。 もう少し待てばIT活用は生活インフラとして常識になると思います。

ヨコオさん ご賛成いただき有難うございます。ただ全体的には反対者が多いのに残念です。
cocoaさん石山佳夫さんへの回答にて詳細は書きましたが、仰せのの通り両刀使いの供用との認識です。
反対者諸氏はまだ電子化のメリット良さの体験がないとの認識です。いずれにしても今後経過とともに電子化は避けられません。なにがなんでも電子化へとは主張しておりません。手始めの「報連相」つまり報告連絡相談は電子メールとの供用することでメリットを体感して欲しいだけです。そしていずれ理事になりできれば理事長になって推進への準備をしていきたいと思っております。

私は昨年理事をしておりまして、管理組合における諸々の情報流通において「電子メール」を活用してきました。→今は役員ではないのですか?

電子メールでの情報交換のメリットとして、まずは口頭での言った言わない曖昧さが無い文書記録が残される事と共に、文書するには冷静な思考の上で行われるからより吟味した内容で分かりやすく伝わる。→メールでも「その文面はそういう意味ではない」とかいうこともあります

ところが今期の理事長が理事会にて「電子メール」での流通を禁止しまして、現在古くからの「文書」でのやり取りに逆戻っています。その意図根拠を示すと共に禁止をやめるように依頼をしておりますが、→理事会で決まったことなら仕方ないですね

この情報通信インフラ整備された現代の時風からして逆転する現況からして困ってります。→情報ツールは複数あったほうがいいかと思います。災害で停電等があると結局手書きの紙になりますのでね。

現在は「マンション管理センタ」での「未来ネット」有るように、→そんなに利用者はいないように感じますが。

管理組合の運営にての「電子情報化」が進んでいます。 →管理員室にパソコンもないところも多いようです。

つきましてはこうした「電子メール禁止」についてのご見解並びに対策についてご意見願います。→メールアドレスや電話番号も人に教えたくないという人もいるのでやむを得ないのではないですかね。

ヨコオさん ご賛成いただき有難うございます。ただ全体的には反対者が多いのに残念です。→そりゃ反対する人も中にはいるでしょう。理由は様々ですが。全員が賛成すると思っていることにびっくりです。

cocoaさん石山佳夫さんへの回答にて詳細は書きましたが、仰せのの通り両刀使いの供用との認識です。 →そんなこと最初の質問にかいてましたっけ?

反対者諸氏はまだ電子化のメリット良さの体験がないとの認識です。→管理会社とは6年前からメールでやりとりしています。その上での質問に対する答えです。

いずれにしても今後経過とともに電子化は避けられません。なにがなんでも電子化へとは主張しておりません。→なにがなんでも電子化と主張しているように思えるのですが。


あなたはご自分が改革したと思ったことが継承されないから気に入らないだけではないのですか。
なぜ電子メールでなければいけないのですか?
文書の何がいけないのですか?
あなたが何を問題視しているのかわかりません。
理事会が文書のほうが便利だと判断したのでしょうからそれではいけないのですか?
時代に反しているということからですか?
他に何か害が出るのでしょうか?
いぜんあなたは「自分はクレーマーではありません」と言われていますが、このような害のないことにまで文句をつけるのは立派なクレーマーだと思われても仕方のないことです。
自分の思い通りにならなければ受け入れられないタイプではないですか。
皆さんがあなたに従わないのは、あなたの何かが受け入れられないからのように感じます。
押し付ければ反発を招くだけではないでしょうか。
軽く受け流して、またチャンスがあればやり直すことだってできるのではないでしょうか。

理事会が替われば、その理事会のやり方で問題ないと思います。
禁止したのは理事長ではなく、理事会の決定ですよね。意図等は理事会議事録を閲覧されたらどうでしょうか。

私は情報ツールを活用したいと考えていますが、活用出来ない組合員も居る事を思い推進していません。
【口頭での言った言わない曖昧さが無い文書記録が残される事と共に、文書するには冷静な思考の上で行われるからより吟味した内容で分かりやすく伝わる】事を重要視するのなら、ポッターアンクルさんが紙でのやり取りをすれば良いと思います。【いちいち面会せずに】済みそうですし、投函しておけば【都合の良い時に伝えられ】るのはそんなに変わらないと思います。

投函する手間だけは増えますが、他の組合員が不便を感じていないなら問題ないと考えます。
他の組合員さんの声はどうでしょうか。

新米理事さんコメント有難うございます。
大方はcocoaさん コメントと同じようですので、cocoaさんへの コメントを参照願います。

ご質問の趣旨から外れるかもしれませんが、別の視点から回答いたします。
高齢者に多い、白内障・緑内障は、液晶画面が負担になるようです。
私の母は友人からメールでの交信を求められて一度はパソコンに挑戦しましたが「目が辛くて…」と断念しました。若い頃は英文タイプの仕事をしていたのでキーボード操作はできますし、新しい文化にも興味がある老人です。
メールを拒否し、文書を好む人が「時代に逆行する」とは限りません。

内容が正しく伝わる事は重要ですが、その手段は重要でしょうか?

三毛猫さん コメント有難うございます。
仰せの通り趣旨から外れる居りますので、コメントは無用かと思われますので控えます。
詳しくはocoaさんへのコメントを参照願います。

老害を排除するのと、、年齢層の異なる区分所有者を公平に扱うのと、どちらが優先されるべきか?が入り組んだ複雑な問題ですね。失礼致しました。

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石山佳夫さん賛同のコメント有難うございます。
意図趣旨をご理解いただき嬉しくです。
ご紹介の総務省 平成30年版情報通信白書(特集人口減少時代のICTによる持続的成長)を拝見してより深くの理解へ進めています。
私のその後の各者からのコメントについての見解はcocoaさん へのコメントを参照願います。

cocoaさん へのコメント拝見しました。同感です。追記文書とメールを区別しているようですが、電子文書も文書の一つです。一番、気になるのは公平という言葉です。情報格差があるのはやむを得ないこと。だから最低限の技術レベルに合わせることは必要ないこと。今やTVでも、国・自治体からの情報もWEB経由が大半です。月2回程度の紙での情報発信より、適時な情報入手ができます。救済策を考えることは必要ありかと思いますが、メールの多くのメリットを捨て、紙による文書に固執するのはかえって不公平なことではないのでしょうか?さらに高齢者だからIT不得意は思い込みでは。一義的に禁止ではなく管理組合の状況で判断すべきかと。

石山佳夫さん重ねての意図趣旨をご理解いただき共感有難うございます。
8名の方からの回答を受け関心の高さがあったようで提起してよかったとの認識です。
ただ私の意図趣旨を曲解されて電子か文書かの選択的で有り遺憾です。
理事会の決めたことに従えとか公平は弱者を優先せよとの意見が多いが、わが主張は全て情報電子化への主張はしておりません。
cocoaさん へのコメントでも示しまして通り電子化の利点の活用の恩恵と共に電子化へ対応の出来ない人への文書対応供用をしながら徐々にそのメリットの理解を深める方法をがベターとの認識です。
因みにですが、街での景色・・・電車の中ではかって古き時代は新聞等文書を読んでいる景色が主流でしたが、今ではスマフォでネット検索ライン通信などなどで電子情報取扱が主流です。ひどいは歩きスマフォまであります。国等の公共機関、経済界の会社、子供の学校・・・PTAでも電子メールラインが主流です。PTAでのお母さんたちの電子文書全盛であり広報などの電子文書は素晴らしいの一言です。

築年数から想像すると、申し訳ないのですが高齢者の方が多いのではないですか。
電子情報化はいいですけれど、まだ使いこなせない方がいたら「文書」のほうが公平だと思います。
いいことだと思って押し付けても、そう思わない方がいたら「いいこと」ではないのかもしれません。
ちなみに「未来ネット」はほとんど活用されていません。
「いいこと」を基準にするのではなく、現状に合った方法を選ぶ方が公平公正に運営できるのだと思います。
「文書」にしても、電子メールのメリットとは全く同じメリットがあるのではないですか。
また、連絡などはメールでいいかもしれませんが、正式な記録はやはり書面で残すものでしょう。
文書とメールを併用してもいいと思いますが、二重の手間がかかるだけですね。
大変失礼なことを言いますが、理事さんたちが「文書」がいいというのですから、外野からとやかく言うのはどうなのでしょう。

cocoaさん コメント有難うございます。
高齢者が多いからと電子化より「文書」のほうが公平とのお見解ですが、わが住宅においては確かに高齢者が多いですが、今の高齢者はスマフォ(通信情報電子機器等)を持つ比率はかなり高く活用がなされています実態からしてのご意見なのでしょか?
確かに電子情報機器を使わえない老人もいますがかなり少数になります。だから老人だから電子情報扱いが苦手だとの認識は少し早計に思われます。
加えて管理組合への関心の高い組合員(高齢者も)だからこそこの電子化の理解も深く活用運用がなされています。
旧態依然の文書での情報流通は一部の電子化への対応に遅れたごく一部の老人のみです。そしてこのような老人管理組合員は全く無関心無知ですからその書類は全く見ません。管理組合の運営にはこうした関心の高いメンバーのニーズに沿った情報流通(電子メール)へと優先するべきと思っております。
「未来ネット」についても確かに普及はまだのようですが、これだけのインフラを持つことは個別管理組合では無理の現状からしてもう少し理解をいただきたい。文書に残すがよくて公平とのご意見ですが、文書のままでの多くの公式な書類の数は膨大になります。当方の住宅は築48年だからその書類の所在さえわからないことが多く、また書類を見つけることも難しいが現状です。電子化された情報は検索ですぐに見つかります。
最近の管理組合ではこうした電子化への動きは顕著です。国のマンション管理の適正化の推進の関する法律でも電子化を推進しております。IOT機器、人工頭脳の普及(特にマンションへの普及はメリットが高いです)が時代の風潮です。またマンション(共に住む)住まいはメジャー化しておりこの住まい方が求めれれています。
石山佳夫さんの意見、総務省 平成30年版情報通信白書(特集人口減少時代のICTによる持続的成長)に有ります様にこれが時代の流れであり、今大きく管理組合の変革が求めれれている電子化は突破口との認識です。
電子メールを禁止するは時代から遅れた馬鹿な現象との認識です。世の中は政治経済教育界諸々、最近の新しいマンションでは住人も若いし電子情報流通は常態常識です。小学生児童でもスマフォを持ち活用されています。
念のためこの電子メール禁止の背景には、現理事会並びに理事長(実態が11人の役員のすべてが高齢の女性)が輪番者だから無事何もなく終わらせたい故の思惑での防戦なのです。
実はこのほかにも理事会の議事録も閲覧拒否しております。
追伸、公平の取り扱いにはその少数の非電子情報取扱者へは従来通りの文書での共用する。この手間暇は僅かです。差しさわりはありません。

あなたはご自分が改革したと思ったことが継承されないから気に入らないだけではないのですか。
なぜ電子メールでなければいけないのですか?
文書の何がいけないのですか?
あなたが何を問題視しているのかわかりません。
理事会が文書のほうが便利だと判断したのでしょうからそれではいけないのですか?
時代に反しているということからですか?
他に何か害が出るのでしょうか?
いぜんあなたは「自分はクレーマーではありません」と言われていますが、このような害のないことにまで文句をつけるのは立派なクレーマーだと思われても仕方のないことです。
自分の思い通りにならなければ受け入れられないタイプではないですか。
皆さんがあなたに従わないのは、あなたの何かが受け入れられないからのように感じます。
押し付ければ反発を招くだけではないでしょうか。
軽く受け流して、またチャンスがあればやり直すことだってできるのではないでしょうか。

築年数から想像すると、申し訳ないのですが高齢者の方が多いのではないですか。
電子情報化はいいですけれど、まだ使いこなせない方がいたら「文書」のほうが公平だと思います。
いいことだと思って押し付けても、そう思わない方がいたら「いいこと」ではないのかもしれません。
ちなみに「未来ネット」はほとんど活用されていません。
「いいこと」を基準にするのではなく、現状に合った方法を選ぶ方が公平公正に運営できるのだと思います。
「文書」にしても、電子メールのメリットとは全く同じメリットがあるのではないですか。
また、連絡などはメールでいいかもしれませんが、正式な記録はやはり書面で残すものでしょう。
文書とメールを併用してもいいと思いますが、二重の手間がかかるだけですね。
大変失礼なことを言いますが、理事さんたちが「文書」がいいというのですから、外野からとやかく言うのはどうなのでしょう。

cocoaさん コメント有難うございます。
高齢者が多いからと電子化より「文書」のほうが公平とのお見解ですが、わが住宅においては確かに高齢者が多いですが、今の高齢者はスマフォ(通信情報電子機器等)を持つ比率はかなり高く活用がなされています実態からしてのご意見なのでしょか?
確かに電子情報機器を使わえない老人もいますがかなり少数になります。だから老人だから電子情報扱いが苦手だとの認識は少し早計に思われます。
加えて管理組合への関心の高い組合員(高齢者も)だからこそこの電子化の理解も深く活用運用がなされています。
旧態依然の文書での情報流通は一部の電子化への対応に遅れたごく一部の老人のみです。そしてこのような老人管理組合員は全く無関心無知ですからその書類は全く見ません。管理組合の運営にはこうした関心の高いメンバーのニーズに沿った情報流通(電子メール)へと優先するべきと思っております。
「未来ネット」についても確かに普及はまだのようですが、これだけのインフラを持つことは個別管理組合では無理の現状からしてもう少し理解をいただきたい。文書に残すがよくて公平とのご意見ですが、文書のままでの多くの公式な書類の数は膨大になります。当方の住宅は築48年だからその書類の所在さえわからないことが多く、また書類を見つけることも難しいが現状です。電子化された情報は検索ですぐに見つかります。
最近の管理組合ではこうした電子化への動きは顕著です。国のマンション管理の適正化の推進の関する法律でも電子化を推進しております。IOT機器、人工頭脳の普及(特にマンションへの普及はメリットが高いです)が時代の風潮です。またマンション(共に住む)住まいはメジャー化しておりこの住まい方が求めれれています。
石山佳夫さんの意見、総務省 平成30年版情報通信白書(特集人口減少時代のICTによる持続的成長)に有ります様にこれが時代の流れであり、今大きく管理組合の変革が求めれれている電子化は突破口との認識です。
電子メールを禁止するは時代から遅れた馬鹿な現象との認識です。世の中は政治経済教育界諸々、最近の新しいマンションでは住人も若いし電子情報流通は常態常識です。小学生児童でもスマフォを持ち活用されています。
念のためこの電子メール禁止の背景には、現理事会並びに理事長(実態が11人の役員のすべてが高齢の女性)が輪番者だから無事何もなく終わらせたい故の思惑での防戦なのです。
実はこのほかにも理事会の議事録も閲覧拒否しております。
追伸、公平の取り扱いにはその少数の非電子情報取扱者へは従来通りの文書での共用する。この手間暇は僅かです。差しさわりはありません。

私は昨年理事をしておりまして、管理組合における諸々の情報流通において「電子メール」を活用してきました。→今は役員ではないのですか?

電子メールでの情報交換のメリットとして、まずは口頭での言った言わない曖昧さが無い文書記録が残される事と共に、文書するには冷静な思考の上で行われるからより吟味した内容で分かりやすく伝わる。→メールでも「その文面はそういう意味ではない」とかいうこともあります

ところが今期の理事長が理事会にて「電子メール」での流通を禁止しまして、現在古くからの「文書」でのやり取りに逆戻っています。その意図根拠を示すと共に禁止をやめるように依頼をしておりますが、→理事会で決まったことなら仕方ないですね

この情報通信インフラ整備された現代の時風からして逆転する現況からして困ってります。→情報ツールは複数あったほうがいいかと思います。災害で停電等があると結局手書きの紙になりますのでね。

現在は「マンション管理センタ」での「未来ネット」有るように、→そんなに利用者はいないように感じますが。

管理組合の運営にての「電子情報化」が進んでいます。 →管理員室にパソコンもないところも多いようです。

つきましてはこうした「電子メール禁止」についてのご見解並びに対策についてご意見願います。→メールアドレスや電話番号も人に教えたくないという人もいるのでやむを得ないのではないですかね。

ヨコオさん ご賛成いただき有難うございます。ただ全体的には反対者が多いのに残念です。→そりゃ反対する人も中にはいるでしょう。理由は様々ですが。全員が賛成すると思っていることにびっくりです。

cocoaさん石山佳夫さんへの回答にて詳細は書きましたが、仰せのの通り両刀使いの供用との認識です。 →そんなこと最初の質問にかいてましたっけ?

反対者諸氏はまだ電子化のメリット良さの体験がないとの認識です。→管理会社とは6年前からメールでやりとりしています。その上での質問に対する答えです。

いずれにしても今後経過とともに電子化は避けられません。なにがなんでも電子化へとは主張しておりません。→なにがなんでも電子化と主張しているように思えるのですが。


私も現在理事をしております。理事長がメールを導入をしました。確かにメールは言った言わないと揉めることはないかもしれませんが
同じ内容の事でも、メールと直接会って顔を見て話すとでは相手の受取り方が違ってくると思います。
メールだと、何気ない言葉でもこちらが意図することとは違う受取りをしてしまうかと思います。これは正直私が、実体験で感じていることです。理事会までの連絡手段としては良いと思いますが。現在の会社内ではメールのやり取りが当たり前のように行われ、目の前にいてもメールでやり取りをするなんてことも多いのではないでしょうか。
スマホを使っている高齢の方たちも多いかと思いますが、小さい画面では読みずらいようです。
メール禁止をなぜ?決議したのかを現理事会に確認してみてはどうでしょうか?失礼ながら、ポッターアンクルさんの文面を拝読するかぎりでは、せっかくメール導入という便利なものが禁止になってしまい、ちょっと感情的になっているのではと感じます。
電子情報化は良いことだとは思いますが、少しずつ推進していくほうが周りの理解を得られるかと思います。


ご質問の趣旨から外れるかもしれませんが、別の視点から回答いたします。
高齢者に多い、白内障・緑内障は、液晶画面が負担になるようです。
私の母は友人からメールでの交信を求められて一度はパソコンに挑戦しましたが「目が辛くて…」と断念しました。若い頃は英文タイプの仕事をしていたのでキーボード操作はできますし、新しい文化にも興味がある老人です。
メールを拒否し、文書を好む人が「時代に逆行する」とは限りません。

内容が正しく伝わる事は重要ですが、その手段は重要でしょうか?

三毛猫さん コメント有難うございます。
仰せの通り趣旨から外れる居りますので、コメントは無用かと思われますので控えます。
詳しくはocoaさんへのコメントを参照願います。

老害を排除するのと、、年齢層の異なる区分所有者を公平に扱うのと、どちらが優先されるべきか?が入り組んだ複雑な問題ですね。失礼致しました。

理事会が替われば、その理事会のやり方で問題ないと思います。
禁止したのは理事長ではなく、理事会の決定ですよね。意図等は理事会議事録を閲覧されたらどうでしょうか。

私は情報ツールを活用したいと考えていますが、活用出来ない組合員も居る事を思い推進していません。
【口頭での言った言わない曖昧さが無い文書記録が残される事と共に、文書するには冷静な思考の上で行われるからより吟味した内容で分かりやすく伝わる】事を重要視するのなら、ポッターアンクルさんが紙でのやり取りをすれば良いと思います。【いちいち面会せずに】済みそうですし、投函しておけば【都合の良い時に伝えられ】るのはそんなに変わらないと思います。

投函する手間だけは増えますが、他の組合員が不便を感じていないなら問題ないと考えます。
他の組合員さんの声はどうでしょうか。

新米理事さんコメント有難うございます。
大方はcocoaさん コメントと同じようですので、cocoaさんへの コメントを参照願います。

貴方と石山 佳夫さんのご意見に賛成です。

高齢者はメールが苦手という考えは高齢者を馬鹿にしすぎですね。
若い頃からゲームに親しんできてるし、仕事で活用していたに違いありません。 メール位は活用出来なかった人は仕事も限られた範囲になっていたと思います。
ただ、長く主婦を遣ってる人はもう無理なようですが・・・・ 
町中で見かける高齢者の多くがスマホでゲームやメールもしています。 ただし、元々機械類が苦手な人がまだ残っているので、新理事会は紙に戻ったのでしょう?
 
理事会運営がゆっくりになると思いますが、今度貴方が理事になったときにメールに戻せば良いのではありませんか? 貴方が遅いと思っていても他の人はこれが普通だと思っているかもしれませんし、ゆっくりを望んでいるかも知れません。 せっかく効率良くしたのに残念だとは思います。

当方では管理会社の対応が遅いのでメールに変えて直ぐ対応するようにさせました。 理事会を待たずに迅速に検討できるように理事間のやりとりもメールを活用しました。 この方法に付いてこられる理事だったのが良かった。 
議事録等は今まで通り文書も継続したので、両刀使いです。 
かつてATMや自動改札機が旨く使えなかった高齢者もほぼいなくなりました。 もう少し待てばIT活用は生活インフラとして常識になると思います。

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cocoaさん石山佳夫さんへの回答にて詳細は書きましたが、仰せのの通り両刀使いの供用との認識です。
反対者諸氏はまだ電子化のメリット良さの体験がないとの認識です。いずれにしても今後経過とともに電子化は避けられません。なにがなんでも電子化へとは主張しておりません。手始めの「報連相」つまり報告連絡相談は電子メールとの供用することでメリットを体感して欲しいだけです。そしていずれ理事になりできれば理事長になって推進への準備をしていきたいと思っております。

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意図趣旨をご理解いただき嬉しくです。
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私のその後の各者からのコメントについての見解はcocoaさん へのコメントを参照願います。

cocoaさん へのコメント拝見しました。同感です。追記文書とメールを区別しているようですが、電子文書も文書の一つです。一番、気になるのは公平という言葉です。情報格差があるのはやむを得ないこと。だから最低限の技術レベルに合わせることは必要ないこと。今やTVでも、国・自治体からの情報もWEB経由が大半です。月2回程度の紙での情報発信より、適時な情報入手ができます。救済策を考えることは必要ありかと思いますが、メールの多くのメリットを捨て、紙による文書に固執するのはかえって不公平なことではないのでしょうか?さらに高齢者だからIT不得意は思い込みでは。一義的に禁止ではなく管理組合の状況で判断すべきかと。

石山佳夫さん重ねての意図趣旨をご理解いただき共感有難うございます。
8名の方からの回答を受け関心の高さがあったようで提起してよかったとの認識です。
ただ私の意図趣旨を曲解されて電子か文書かの選択的で有り遺憾です。
理事会の決めたことに従えとか公平は弱者を優先せよとの意見が多いが、わが主張は全て情報電子化への主張はしておりません。
cocoaさん へのコメントでも示しまして通り電子化の利点の活用の恩恵と共に電子化へ対応の出来ない人への文書対応供用をしながら徐々にそのメリットの理解を深める方法をがベターとの認識です。
因みにですが、街での景色・・・電車の中ではかって古き時代は新聞等文書を読んでいる景色が主流でしたが、今ではスマフォでネット検索ライン通信などなどで電子情報取扱が主流です。ひどいは歩きスマフォまであります。国等の公共機関、経済界の会社、子供の学校・・・PTAでも電子メールラインが主流です。PTAでのお母さんたちの電子文書全盛であり広報などの電子文書は素晴らしいの一言です。

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cocoaさん へのコメント拝見しました。同感です。追記文書とメールを区別しているようですが、電子文書も文書の一つです。一番、気になるのは公平という言葉です。情報格差があるのはやむを得ないこと。だから最低限の技術レベルに合わせることは必要ないこと。今やTVでも、国・自治体からの情報もWEB経由が大半です。月2回程度の紙での情報発信より、適時な情報入手ができます。救済策を考えることは必要ありかと思いますが、メールの多くのメリットを捨て、紙による文書に固執するのはかえって不公平なことではないのでしょうか?さらに高齢者だからIT不得意は思い込みでは。一義的に禁止ではなく管理組合の状況で判断すべきかと。

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8名の方からの回答を受け関心の高さがあったようで提起してよかったとの認識です。
ただ私の意図趣旨を曲解されて電子か文書かの選択的で有り遺憾です。
理事会の決めたことに従えとか公平は弱者を優先せよとの意見が多いが、わが主張は全て情報電子化への主張はしておりません。
cocoaさん へのコメントでも示しまして通り電子化の利点の活用の恩恵と共に電子化へ対応の出来ない人への文書対応供用をしながら徐々にそのメリットの理解を深める方法をがベターとの認識です。
因みにですが、街での景色・・・電車の中ではかって古き時代は新聞等文書を読んでいる景色が主流でしたが、今ではスマフォでネット検索ライン通信などなどで電子情報取扱が主流です。ひどいは歩きスマフォまであります。国等の公共機関、経済界の会社、子供の学校・・・PTAでも電子メールラインが主流です。PTAでのお母さんたちの電子文書全盛であり広報などの電子文書は素晴らしいの一言です。