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LPガスから都市ガスへの以降について

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    51〜200戸
  • 竣工年 :
    〜2000年

築16年のマンションの大規模改修委員です。今までLPガス使用のマンションですが、みんなあきらめていたようです。しかし私が試しに調べたところ、都市ガスに移行可能と判明しました。現在、理事会に逐次報告しつつ、都市ガス会社に見積りを依頼している最中です。移行すればガス代が安くなり、更に電力自由化なので、戸別に電気もガス会社に契約変更すれば、その戸は電気代も安くなります。まだ。LP会社には契約破棄の場合の条件相談はしていませんが、基本設備(LP会社所有)は15年間の減価償却期間を過ぎているので、大きな問題はないだろうと推察しています。
さて質問が2点。
①切り替えは総会事項でしょうが、4分の3事項でしょうか。それで決定できたとしても、もし1戸でも拒否する居住者(都市ガスの申込み書に印鑑を突かない人)がいた場合、切り替えはできないのでしょうか?
②無事に切り替えができた場合、まだ引っ越ししてきてから日が浅い住戸が心配です。LPガスは戸別の契約ですから、契約したばかりで契約破棄になり、そうなるとその住戸だけLP会社からペナルティを課されかねません。でも、ガスはマンション全体での選択であり、そういう住戸だけがペナルティというのは理不尽ではないでしょうか。救いの道はないのでしょうか?

上階からの水漏れと騒音

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    〜50戸
  • 竣工年 :
    〜1981年

5年前に築13年のマンションを購入しました。
購入後、2年と4年が経過した頃に上階から漏水が起きました。上階の区分所有者は、60歳代の男性。独身で身寄りがないようです。「マンションが揺れる。わが家が下階から揺らしている。その揺れで水道水が入ったポリタンクが倒れ、漏水となった。」と、意味不明なことを言っています。1回目(被害額約60万円)は管理組合の保険で、2回目(被害額約100万円)はわが家の火災保険で修繕しました。また、室内には鉄柱が相当数建てられており、2回目の漏水以降は、深夜に鉄柱を叩いたり締め付ける音がわが家まで響き、安眠を妨害されています。
警察には何度か来てもらい注意してもらいましたが、「下階のやつが勝手に言っているだけだ。」などとほざいているようです。
わが家が購入以前のことを管理組合の総会資料や理事会資料から調べたら、前・区分所有者の時にも2度ほど漏水があったようです。
管理会社や管理組合に相談しても、これといった解決策がないようで、ひたすら我慢するしかありません。なにか良い知恵はないものでしょうか?

エレベーターリニューアル専門部会

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    201〜500戸
  • 竣工年 :
    〜2000年

当マンションは13階建て235戸で、築30年を迎え第2回目の大規模修繕を迎えております。それに加え大規模修繕工事終了後にエレベーターのリニューアルする次期にきております。まずは専門部会を設置し検討する話になっているのですが、何から手をつければよいのかもわかりません。まずはエレベーターが2基あり、もちろんコストと工事期間を短くしたいのは大前提ですが長期的に考えてメリットのあるリニューアルにしたいと思っております。

長期修繕計画の見直し

管理組合の運営

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    団地型
  • マンションの戸数 :
    51〜200戸
  • 竣工年 :
    〜2000年

当方築24年のマンションで、近々2回目の大規模修繕工事を控えています。長期修繕計画ですが、元々管理会社が数年前に作成したものがあります。これによると今後積立金不足が見えています。また、国交省では5年ごとに見直しを推奨しています。管理会社に見直しを求めますが、客観性に懸念があり、当方管理組合に専門家がおりません。管理会社作成計画書の検証方法、つまり見直しの具体的方法、外部コンサルの探し方、有料と思われる見直しの金額など、国交省が求める見直しはどういう手続をとるのが正当なのでしょうか?

規約変更の適用について

大規模修繕工事

管理規約

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    51〜200戸
  • 竣工年 :
    〜2000年

今回総会で規約の変更が可決されました。
しかし理事会及び管理会社の説明で、
法の不遡及の原則により、規約の改正により影響を受ける人で、施行前からその状態にある人には施行後も適用されない。(それが法の基本原則なので、規約に明記する必要は無い)
私は
規約の改正が行われたら施行後、住民全ての人に適用される
(経過措置・例外がある場合は規約に明記する)
と主張しましたが、皆さんは理事会と管理会社の意見に納得して賛成可決されました。
この場合、どの様に説明したらみんなの誤解を解くことが出来ますか?

※5/25捕捉します
例えばペット可のマンションで規約を改正してペット禁止とした場合、

私の解釈だと、
この場合すでに飼われている人も、施行後は規約違反になります。(規約改正前に特別の影響を受ける人がいるかいないか事前に調査する必要がある)

理事会・管理会社の解釈だと
施行後、すでに飼われていた方には適用されないので、飼い続けてもOKになり特別の影響を受ける人は発生しない。

本掲示板における質問欄の「得した」数につきまして

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    〜50戸
  • 竣工年 :
    〜1981年

例えば、「修繕計画提案のできないマンション管理士はダメ?」との質問がされていますが、その質問の枠内に「35 得した」との表記がついています。一般の読者がこれを見たとき、「修繕計画提案のできないマンション管理士はダメ?」との主張(テーゼ)に、35人の賛同者がいる、と誤解するのではないでしょうか?

実際には、この「35」はこの質問への各回答への「得した」数の合計だと思われますが、これでは、明らかに不当な主張を含む質問→多くの反論する内容の回答→それら回答への「得した」数の増加→質問欄の「得した」数の増加、といったことが可能となります。

すくなくとも、質問欄の「得した」数には、何らかの注意書きが必要かと思われます。

長期修繕計画について

大規模修繕工事

建物の維持管理

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    〜50戸
  • 竣工年 :
    〜2000年

当マンションは築30年を超えて3回目の大規模修繕を5年後に計画
しています。5年前に修繕積立金の基準を国土交通省ガイドラインの
1㎡218円に変えました(それまでは280円)3年前に管理会社
(昨年変更)が作成した同計画が総会で承認されましたが、3回目の
大規模修繕工事で修繕積立金を全て使い果たすものでした。
念のため過去2回の大規模修繕工事を書庫のなかに入って調べた結果
長期修繕計画とぴったりの工事額で積立金を使い果たしていました。

昨年、理事長になり、管理費の見直しに始まり組合文書の杜撰な管理
などもあって管理会社の変更を実施しました。
今回、新管理会社で改めて長期修繕計画を別契約(有償)で作成するこ
になりました。

そこで質問ですが、当マンションは30年を超えるマンションで今後
30年間の計画で建替え問題に触れないままで計画していいものか
わかりません。建替えとなると巨額の資金が必要となります。
建替えは容積率に余裕がある200件弱のマンションしか行われてい
ないのが現状です。万一、更地にしても取り壊し費用に費やされて所
有者にはほどんど返ってこない有り様です。
建替えるか建替えないかを今回の計画で敢えて表明するのかどうか皆
様のご意見をお願いいたします。

理事会の決議で棄権が多くて賛否いずれも過半数に満たない場合

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    〜50戸
  • 竣工年 :
    〜1981年

工事の見積りを2社にとり100万円と70万円でした。高いほうが安心感がある。とのことで高い方の会社に値下げを条件に発注することになりました。工事の内容も解らずに賛成している理事(おばさん理事)もいるので内容が解らない人は棄権を選択できるように決議の仕方を変えようと思います。
そうした場合、棄権が多くて賛否いずれも過半数に満たないようになる可能性があります。いずれかに決めなければならない場合、棄権した理事に再度賛否に加わるように要請すべきでしょうか?理事長に一任では独善になってしまいますしどうしたらよいでしょうか。

修繕計画提案のできないマンション管理士はダメ?

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    〜50戸
  • 竣工年 :
    〜1981年

「マンション管理費を30%削減します。」「成功報酬でいいので初期費用不要!!」というマンション管理士は詐欺に近いものと判断されます。 さらに管理費低減した額は修繕積立に充当できますが,成功報酬だけはいただきますと荒稼ぎに近いマンション管理士が多くなってきたと思います。 士業としては成り立たない資格と言われていますが実態がわからないことも多いです。

 わたくしのマンションでは一切,マンション管理士をあてにしていません。 いろいろと複数名の管理士に相談してから意味がないと知ったからです。 なぜかというと共用部分の修繕計画を見ることは見れるけど,実務で修繕をしていない管理士がほとんどで,現場を見ても実際に改良して将来の修繕費を減らすとか,修繕材料を変えて修繕周期を延伸とか専門的知識を持たないからです。

 むしろ建設経験者とかリフォーム関係の設計事務所の設計者とか実務に精通している人たちの意見を取り入れます。修繕計画の原点となる部分に欠けているマンション管理士ばかりだから大規模修繕ばかりを唱えて大きなお金を動かそうとします。 これは設計コンサルとつながっているのではと疑ってしまいます。

 マンションの維持管理のために組合員にいる建設経験者がいます。リフォーム受発注の利害関係もあるせいか維持管理の助言はするものの,勤務先にも話さず受発注については一切かかわることを拒否する組合員でいい人です。
 マンション修繕で実務面で信用できないマンション管理士が多すぎるし,特に成功報酬のマンション管理士はダメ?とききますが,この方たちの修繕技術は0に等しいのでしょうか。  マンション管理士は建築関連法など法規だけで合格する。 修繕計画実務になると何もできない存在なのでしょうか。

損害賠償請求権は可分債権ですか?

大規模修繕工事

  • マンションタイプ :
    単棟型
  • マンションの戸数 :
    〜50戸
  • 竣工年 :
    〜1981年

下記判決のうち、「右損害賠償請求権は可分債権であるから、各区分所有者にその共有持分割合に従って分割して帰属するものと解するのが相当」の部分がひっかかります。

わかりやすく説明いただけると助かります。また、「共用部分のひび割れ」はどうなってしまうのでしょうか?だれにも損害賠償を請求できない、ということでしょうか?

東京高裁平成8年12月26日判決
 控訴人の主張は、被控訴人らの行為により、本件建物の共用部分にひび割れ等の瑕疵が生じたことによる損害の賠償を求めるというにあるから、本件損害賠償請求権は、本件建物の共用部分の共有者である各区分所有者に帰属するのであり、しかも、右損害賠償請求権は可分債権であるから、各区分所有者にその共有持分割合に従って分割して帰属するものと解するのが相当であって、本件損害賠償請求権が控訴人の組合員である区分所有者全員に総有的に帰属する旨の控訴人の前記主張は採用し難い。

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エレベーターの改修工事に1700万!!

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総会の委任状について

うちのマンションでは総会のたびに白紙委任状が多く、総会で賛否を問う前にすべて可決となっている状態です。いくら反対しても、白紙委任状の数で負けてしまいます。白紙委任状を出される方は、あまり熱心な方だとは思えません。そのような方の数ですべて通ってしまうのは納得がいかないのですが。どうしたらいいのでしょうか。

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網戸は共用部?その修理は誰が行う。

 マンション各戸の窓に網戸が有ります。築30年を超すマンションなので傷みが出ています。聞くところ網戸も共用部との事。最近開閉が困難になり修理しようとしたら。もう部品が無く「枠ごと交換」と言われました。  雨戸について私の考えでは、①網戸の網交換は、個人の責任。②枠の交換は、管理組合が行う。と考えます。③滑車等の交換で済めば、個人?です。  網戸が傷ついても個人の判断で捨てるのはNGと思っています。皆さんのご意見を頂ければありがたいです。宜しくお願い致します。

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POGからフルメンテナンスへの切り替えについて

エレベーター保守点検の種類の変更に関する質問です。 築年数が浅いうちは部品の取り換え頻度が低いのでPOGの方が割安で得策、築10年以降は部品の取り換え頻度が高くなるのでフルメンテナンスの方が得策だと聞いたことがあります。 新築当初からPOG契約だった築8年のマンションでフルメンテナンス契約へ切り替えようとしたところ、管理会社さんから「同じ保守点検会社でPOGからフルメンテナンスへ切り替える事は出来ない。」と言われたそうです。そうしますと、フルメンテナンスへ切り替える場合は保守点検の会社ごと変更するしかないのでしょうか? また、途中から切り替えるには、POG契約で保守点検をしている会社から部品の交換を推奨された個所は、実際に不具合が生じていない場合でも、交換したうえでなければフルメンテナンスへ切り替えられないのでしょうか? 設備の保守に詳しい先生方、POGからフルメンへ切り替えた経験のある管理組合員の方、ご指南ください。

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受水槽の更新

私のマンションの長期修繕計画では20年目に受水槽(FRP)の更新となっています。屋内設置タイプなので知り合いの設計士の方より、『屋内設置型ならよっぽど悪い環境じゃない限り25年は持つんじゃないかな』とアドバイスをもらいました。 実際のところどうなんでしょうか? 経験談など教えてもらえるとうれしいです。

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共用廊下に自転車を止めたいのですが・・・

うちのマンションは、駐輪場がとても少なく、1世帯に2台までしか割り当てがありません。子供が2人いて私たち夫婦で4台の自転車を保有していますが、駐輪スペースがなく、やむをえず子供の自転車を玄関前の共用廊下に持っていき、倒れないようにサッシについている面格子にチェーンの鍵でくくりつけ駐輪をしています。共用廊下に自転車を置いているご家庭は、うちのマンションでは、他にも多くあり子育て世代のご家庭では同じ運用をしています。 そしてうちのマンションは、共用廊下の有効幅は180cmと広く、自転車のハンドル幅を図っても58cm程度なので、自転車を置いても有効幅で120cm以上は確保でき、建築基準法の共用廊下の有効幅を満たしています。そこで、消防局予防課へ問い合わせに行ったところ、共用廊下に自転車を置いても建築基準法上の幅員が確保できれば、おすすめはしませんがオッケーとのことでした。 現在駐輪場が極端に不足している中で、理事会では共用廊下の自転車撤去を検討し、対策を考え、駐輪場確保をする手前で、強制撤去するという文章が掲示板に張り出されました。 駐輪場が敷地内で確保できれば、共用廊下に私たちも置きたくはありませんが、その確保ができていない現在、できれば自転車の強制撤去なんて手段に出てほしくないのですが、理事会に対抗する上で、どんな手立てがあるのでしょうか?つまり、消防法上で共用廊下に自転車を止めていることが本当に問題になるのか?あるいは建築基準法上で問題なのか?教えてください。単純に消防法の避難通路なので、物を置くことができないというだけでは、エアコン室外機も共用廊下に置いてありますが、それも適応されるのか?などしっかりと知識を身に着けておきたいと思います。その上で本当に共用廊下に自転車を置くことがムリであれば、家の中に自転車を置こうと思います。 先生方、どうぞ、よろしくおねがいします。

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管理規約と使用細則の違いについて

管理規約と使用細則について 現在管理規約の改定を検討していますが、管理規約と使用細則のところで少し疑 問が出てきています。 そもそも管理規約と使用細則の違いや、どんな事項を規約改正にして、どんな事 項を細則で定めるのか?つまり大まかなその線引きというか、どちらに記するべ き事項なのか?という部分について基本的な事項について教えてください。 具体的には、うちのマンションでは、民泊禁止を理事会で検討して、今後、規約 改正まで検討しようと議論を進めていますが、規約改正にするべきなのか?使用 細則を加筆修正するべきなのか?という部分でつっかえています。 みなさん教えてください。 よろしくお願いします。

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「議長に一任」と「理事長に委任」の違いについて

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